2005年8月25日
CDレビュー
どうも、松岡です。
めっきり音楽から離れ来つつあるこのごろですが、そんな中でもヘビーに聞いているのがこの、Inger Marie Gundersenです。(読み方が分かりません)
ノルウェーのシンガーらしいのですが細かい情報は全く分かりません。
アメリカのシンガーとは違う叙情性を持ったシンガーで、僕の大好きなSolveig Slettahjell(スールヴァイグシュレッタイエル)と同じ雰囲気を持っているので一聴して好きになりました。
一曲目の Let it be me からちょっと泣ける...
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